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肋骨矯正|ボディラインを整える整体

肋骨矯正|ボディラインを整える整体、千葉県習志野市の整体院


こんな悩みでお困りではないですか?


 

  • 肋骨の出っ張りが気になってる
  • 大会前パフォーマンスをあげる
  • ボディラインにメリハリが無い
  • 肋骨に痛みや違和感を感じる人
  • 肋骨が骨盤に近く動きにくい人
  • 猫背が酷く姿勢を保てられない
  • いつまでも健康な体でありたい

肋骨矯正どんなことするの



「肋骨矯正」って痛いことするの?と思う方も多いのでないでしょうか。肋骨は柔らかくデリケートな骨です。ですので強引な矯正はとても危険です。


整体きむら家の「肋骨矯正」は矯正と言うより、とてもソフトタッチな整体術です。

 

 

肋骨の出っ張りや開きは、普段の生活から生じた体の捻じれやゆがみからです。ですので、肋骨矯正は『全身整体で整えて』いきます。

 


肋骨矯正でこのような効果があります


 

ダイエットを頑張る・筋トレで胸を大きくしようと頑張っても、肋骨の出っ張りや開きがあればボディライン・姿勢は綺麗に見えません。

施術の効果を保証するものではありません


また、肋骨が崩れれば胸の形や大きさも変わってきます。女性であればブラジャーがずれてその都度人の目を気にしながら直したり、男性であれば肋骨が歪み胸板の逆三角形が綺麗に見えなかったりと。


肋骨矯正で形を整えると単にスタイルが良くなるだけでなく、『自分自身に自信が付いてきます。自分に自信が付けば、お仕事・プライベートも充実し周りの人の目も気にならなくなります。

 


猫背や反り腰が改善お腹もスッキリ


 

肋骨の出っ張りや開きがあると、猫背や反り腰の可能性も高いです。猫背で背中が丸いと肋骨は凹んでしまい、無理に姿勢を戻そうとし腰の反りが強く出てしまいます。

 

施術の効果を保証するものではありません

女性であればブラ下のワイヤーが締め付けられたり、男性であればスーツの肩幅に合わせると袖の長さが合わなかったりします。

 

当然肋骨が凹み・反り腰が強くなると、ベルトの位置が下がり骨盤をしっかり締められません。結果ベルトの上にポッコリとお腹が乗っかります。肋骨矯正で形を整えると猫背・反り腰が改善され、尚且つお腹周りのポッコリ悩みも解消されやすくなります

 


肋骨の変化で疲れにくい体へ


 

肋骨の出っ張り・凹み・左右差がある方は体が捻じれているので、普段の生活で余分な力を使ってしまいます。肋骨を含め体の歪みや捻じれは寝ているだけでは回復しずらく、朝起きてなんだか体がだるい・十分睡眠を取っても、睡眠中も余分な力を使っているので中々体の疲れがリセットされません。

施術の効果を保証するものではありません

肋骨矯正で形を整えると余分な力が抜けて自然に寝る事ができ、疲れもリセットされやすくなります。肋骨の捻じれやゆがみはしっかりと改善しましょう。

 


呼吸が整い睡眠の質が良くなる


 

肋骨の歪みがある方は、ある一方向で寝ている方が多く見受けられます。当然肋骨が歪んでいるので寝やすい形が存在し、寝返りの回数も少なくなります。寝返りの回数が少ないと睡眠中の呼吸にも影響します。

無意識に寝ているのでわからないでしょうが、肋骨が歪んでいると呼吸筋や横隔膜の動きも徐々に低下し呼吸が浅くなります。肋骨矯正で形を整えると肋骨を動かす呼吸筋や横隔膜が整い、睡眠の質が高くなります。是非睡眠の質を上げたい方は受けてください
 


内臓下垂・胃下垂『キュルキュル』


 

内臓下垂、胃下垂の方は痩せ型・肋骨間が狭い・胴長の方が多く見受けられます。食事の量や体質にもよりますが内臓下垂、胃下垂が起こる一つの原因が肋骨の歪みです。肋骨矯正で形を整えていると、たいがいの人は『キュルキュル』と内臓が動く音を実感されます。

全ての人が鳴るとは限りませんが、キュルキュルと音がなって恥ずかしく思う方もいらっしゃいます。ごく自然なことなので気にしないでください。

 


自律神経の乱れイライラがスッキリ


 

自律神経が乱れていると、些細な事で人に八つ当たりしたり、ちょっとした事ですぐにイライラしてきます。また自分が攻撃的な性格だと勘違いし自分を責めてしまうのも自律神経の乱れです。

 

自律神経の乱れと感じているのであれば、一度呼吸が浅くなってないか確認してください。もし呼吸が浅かったら両手で肋骨を触り深呼吸してみましょう。深呼吸することで肋骨が動くのを感じられると思います。

 

施術の効果を保証するものではありません

そうこの肋骨の動きがとても大事なのです。呼吸が整えればイライラ感はいつの間にか消えて無くなくなってしまうかもしれません

 


肋骨体幹エクササイズ


 

施術後にはあなたの体にあった簡単に行える肋骨体幹エクササイズをお伝えします。肋骨体幹エクササイズは、普段使われにくいインナーマッスルを中心としたエクササイズです。

硬くなって使われにくいインナーマッスルを効果的に刺激してあげることで、体の中から温かくなります。年齢を重ねるにつれてインナーマッスルは衰えます。基礎代謝を上げて、スマートな体を手に入れましょう。

 

 


最後に悩んでいる方へ


 

1年間エステや整体院に行き、高額な回数券を買わされ、通い続けたけれどイマイチ効果を実感できなかった……という声もお聴きします。「あれだけ費やした時間とお金はなんだったの……」とならない為にも、整体きむら家の「肋骨矯正」を体験してくださいませ。
 

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肋間神経痛|病気による痛みと体の歪みによる痛みについて

病気による痛みと体の歪みによる痛みについて|千葉県習志野市の整体院


病気と歪みの肋間神経痛


 

今回は病気による肋間神経痛と、体の歪みによる肋間神経痛について解説します。まずは肋間神経について軽く見ていきます。

 

肋間神経は2つ有る

肋間神経痛は名前の通り肋骨の間を通る神経に沿っての痛みです。神経は背骨から出ている、感覚神経(知覚と温度覚など)と運動神経(呼吸筋と骨格筋)に分かれます。

 

 

黄色い部分が肋間神経

 

この2つの神経は背骨から2つに枝分かれして、肋骨を包みながら走行しております。神経痛として主に痛みとシビレの症状を訴えます。

 

肋間神経痛の症状

  • 肋骨がジリジリと感じる
  • 体を捻る・しゃがむと痛む
  • 咳・くしゃみをすると痛む
  • 衣類の脱着時に痛む
  •  

初期の肋間神経痛は知覚が鈍磨・シビレや皮膚に膜を被せた感じです。次第に寝返りすると体に痛みを伴ったり、咳・くしゃみでも痛みが増すため、じっと安静にされる方が多いです。ではなぜ?痛みを伴ってしまうのか解説します。

 

肋間神経痛の原因

 

肋間神経痛の原因に関係する疾患としては、内因的な疾患と外因的な疾患に分かれます。

 


内因的な疾患


 

我々の治療範囲ではありませんが、体の中に病気がある場合の肋間神経痛について触れます。

 

  • 狭心症・心筋梗塞
  • 糖尿病によるもの
  • 帯状疱疹によるもの
  • 肺炎・癌・腫瘍

 

狭心症・心筋梗塞

心臓の血管が詰まったり、心臓の弁がうまく機能しなくなると、肋骨・胸辺りに関連痛として出たりします。心臓による痛みの場合、めまい・手足のむくみ・左肩・みぞおち・歯・後頭部・背中と関連した痛みを伴います。これら複合的な症状がある場合すぐに病院へ行きましょう。

 

 

糖尿病

糖尿病性の疾患は全身の神経痛を伴うことが多く、めまい手足のしびれなどを伴います。肋骨だけ痛むのは稀ですが神経痛として出ることもあります。

基本血糖値が高いと痛み・シビレが強く出やすいです。お薬や食事療法で血糖値をコントロールすれば痛みも和らぐこともあります。

 

帯状疱疹(たいじょうほうしん)

帯状疱疹は体の疲労・体調が悪く免疫力が低下していると、元々体内にあるヘルペスウイルスが悪さを働かせ、肋骨・背中に発疹が出き肋間神経に沿って痛みを伴います。

体に発疹がありましたらすぐ病院の抗生物質で回復されますが、時間が経つと治りにくくなり発疹あとが残りますので早めに病院へ受診しましょう。

 

肺炎・ガン・腫瘍な

肺炎・ガン・腫瘍などで肺を直接圧迫され息切れ・呼吸困難になります。状況によって肋間神経も圧迫されて痛みを引き起こすこともあります。

長年現場にいると稀に病院嫌いな方でこれらの方が来られます。我々は検査・問診などで違和感を感じた方は病院へ紹介します。

 


体の歪み・筋肉が硬くなって


 

ここからは我々の専門分野です。まずは病院の検査を受けて原因が無かった場合となりますので、ご了承ください。

 

  • 背骨の歪みによる痛み
  • 肋骨の歪みによる痛み
  • 筋肉の緊張により痛み

 

背骨の歪みによる神経痛

背骨の歪みによる肋間神経痛は、姿勢の崩れによって痛みや違和感を感じます。背骨から出る神経が圧迫し動かすと痛かったりします。

 

 

じっとしていて『ズキズキ』と鈍痛を感じる時は感覚神経も圧迫されている恐れがあります。早く手当が必要となります。

 

肋骨の歪みによる痛み

肋骨は元々柔らかい骨でとても歪みやすいです。一方向に横向きで寝る癖があると肋骨は縮んでいきます。健康であれば痛みを感じませんが、徐々に肋骨の歪みが強くなると肋間神経痛となります。

 

 

 

初期の感覚が鈍く感じましたら、寝返りや体を捻る体操を体の温まって毎日5分でもいいので行いましょう。

 

筋肉の緊張による痛み

普段の何気ない生活習慣で私たちの体は硬くなっていきます。筋肉は何層にも覆われ、その中に血管・神経があります。一か所が硬くなればその周辺の筋肉も硬くなり、次第に血液の流れが滞り回復する栄養分も行き渡らなくなります。

 

痛みを取るのが最優先ですが、同じ生活をされていれば再発する恐れもありますので、しっかりと柔軟性を付けることをオススメします。

 

 


病院の肋間神経痛治療


 

病院で肋間神経痛の治療をされる場合、痛み止め・消炎鎮痛剤・局所麻酔・神経ブロック注射など行います。検査によって急をようする病気が見つかるケースもあります。一度精密検査を受けて下さい

 


当院の肋間神経痛治療


 

特に急をようする病気で無ければ肋間神経痛は改善されます。当院では姿勢の崩れから肋間神経痛の方々を救って参りました。体の傾きによって肋骨は歪みます。

 

体の歪みが改善され痛みが消えた

背骨のゆがみ 肋間神経は背骨がゆがむと痛みを強くします。感覚神経と運動神経共に背骨から出ていますので、整体で背骨を整えることで痛みを軽くなります。 肋骨のゆがみ 肋骨のゆがみは寝かたが悪い・背骨がゆがみなどで、肋間神経を圧迫し症状が出ます、姿勢が悪くなると肋骨も狭くなり肋間神経痛になりやすくなります。

 

最後に!

痛みが長引くようなら決して自己判断をせずに、まず病院で検査しましょう。何も原因が無ければ、姿勢や背骨のゆがみがあると思いますのでご相談下さい。最後までブログにお付き合いいただきありがとうございました。あなた様が良くなることを心よりお祈り申し上ます。

 

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あばら骨にひびが入る?

 

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病気による痛みと体の歪みによる痛みについて|千葉県習志野市の整体院

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あばら骨にひびが入る?肋骨骨折と筋損傷の鑑別

あばら骨にひびが入る?肋骨骨折と筋損傷の鑑別|千葉県習志野市の整体院


あばら骨にひびが入ったの?


 

あばらの骨が痛む・肋骨が痛む時、もしかしたらあの時!あばらの骨にひびが入った?ご自分で骨折なのか確認されたい人へあなたの痛みが肋骨骨折なのか?

 

それとも筋肉を伸ばしたのか気になる方も多いのでないでしょうか。そこで今回は骨折と筋損傷の鑑別について解説します。

 

あばら骨のひび(肋骨骨折)について

 

あばら骨は、正式には肋骨(ろっこつ)と言います。肋骨は左右12対・胸骨1本・剣状突起1個からなり、肺や心臓などを守っています。基本的に肋骨の骨にひびが入った時は、くしゃみした時・咳をしたり・体を捻る時に痛みます

 

 

肋骨骨折の症状

  • くしゃみをすると痛む
  • 咳ばらいをすると痛む
  • 寝返りひねる時に痛む
  • 肋骨を圧迫すると痛む

 

肋骨骨折の好発部位

  • 肋軟骨と肋骨の境目
  • 肋骨の8〜10番目
  • 肋骨の側面の順に多い


直接でないと内蔵は傷つかない


 

交通事故でハンドルが直接肋骨に当たる、もしくは歩行中に道の段差・レンガ・ブロックの角・階段の角などに直接肋骨が当たった場合、肋骨が中に突き刺さり内蔵を痛めてしまい、命に係わることもあります。

 


一般的に筋力で不全骨折する


 

大多数の場合、呼吸を止めた状態で体を捻り筋肉により肋骨が固定され不全骨折されます。真っ二つに折れることはありません。不全骨折とはひびが入った状態を指します。

 

スポーツ中、ゴルフ・野球など呼吸を止め体を捻ると、呼吸筋である肋骨内にある外肋間筋が作用し肋骨が固定させます。

 

 

 

 

そして体幹を捻る肋骨外にある前鋸筋(ぜんきょきん)により、肋骨を後ろに引き寄せられ剪断力(せんだん)によって骨にスライド的な圧力がかかり不全骨折されます。また繰り返し同じ動作をされますと疲労骨折なども起こります。

 

 

この時直接肋骨が物に当たっていなければ、骨が真っ二つに折れて内蔵に突き刺さる、命に係わる重大な損傷にはならないと思ってください。ただ痛みが続くようでしたら念のため、病院・整形でレントゲン撮影をしましょう。

 


軟骨を傷める『不全骨折』です


 

病院や整形・接骨の先生によって『軟骨を軽く痛めた』と言われる場合もあります。肋軟骨を痛めた時、厳密には不全骨折の分類に入ります。処置としては骨折同様3週間ぐらいの固定が必要となります。

 


肋骨骨折の診断鑑別


 

肋骨骨折の診断鑑別で一番分かるのが肋骨を直接圧迫してあげることです。

 

肋軟骨・肋骨正面の鑑別

痛む場所を直接手の平で抑え、息を吸った時に肋骨に痛みがあれば骨折の疑いがあります。この時に直接肋骨を指先で押してはいけません。手の平を使ってください。

 

肋骨側面の鑑別

一人では出来ませんが誰か手伝ってもらいます。両肋骨側面を手の平で抑えながら深呼吸します。息を吸った時に肋骨に痛みがあれば骨折の疑いがあります。

 

 

骨折のポイントは

息を吸った時に肋間筋が動き骨折部分が痛みますので、骨折時は肋骨を圧迫しながら深呼吸をするのがポイントです。病院でレントゲン撮影し3週間ぐらい固定装具を付ければ完治されやすいです。

 

 

肋骨の筋肉を伸ばす挫傷(ざしょう)

 

一方筋肉を伸ばして痛む挫傷(ざしょう)とは肉離れをイメージしてください。筋繊維を部分的または完全に切ってしまうことです。主に外腹斜筋・内腹斜筋・腹直筋・前鋸筋・大胸筋・小胸筋などがあげられます。

 

筋挫傷の症状

  • くしゃみをすると痛む
  • 咳ばらいをすると痛む
  • 寝返りひねる時に痛む
  • 腕の挙上で肋骨が痛む
  • 体幹側屈で肋骨が痛む

 

傷めた場所によって筋挫傷の鑑別は異なります。

 


みぞおち・肋骨弓の痛み


 

みぞおち・肋骨の下縁辺りに痛みがある場合、外腹斜筋・内腹斜筋・腹直筋の筋繊維を痛めている可能性があります。

 

外腹斜筋・内腹斜筋・腹直筋の鑑別

 

一つ一つ筋肉を鑑別するのは難しいと思いますが目安として体幹を側屈して肋骨が痛む場合です。

 

 

 

ポイント

手の平で傷めた場所を抑えながら側屈してあげて痛みが軽減されれば、これらの筋肉を傷めた可能性が高いです。筋肉を保護し伸ばしても痛くないので、部分的にこれらの筋肉に沿ったテーピング方法で一時的に改善されます。ただこれらの筋繊維の回復は、骨折よりかかる場合もあります。

 


肋軟骨・鎖骨下縁の痛み


 

肋軟骨・鎖骨下縁の痛み辺りに痛みがある場合、前鋸筋・大胸筋・小胸筋の筋繊維を痛めている可能性があります。

 

前鋸筋・大胸筋・小胸筋の鑑別

こちらも一つ一つ筋肉を鑑別するのは難しいと思いますが目安として、目安として腕を回したり・挙上すると肋骨が痛む場合です。

 

ポイント

 

手の平で傷めた場所を抑えながら腕を回してあげる・挙上するで痛みが軽減されれば、これらの筋肉を傷めた可能性が高いです。筋肉を保護し伸ばしても痛くないので、部分的にこれらの筋肉に沿ったテーピング方法で一時的に改善されます。ただこれらの筋繊維の回復も、骨折よりかかる場合があります。

 

 

体の硬さよって予後が変わる

 

最後になぜあなたが肋骨を傷めたかについて触れたいと思います。

直接肋骨に当たり傷めた人

直接肋骨を傷めた方は、体幹バランスや下半身の筋力が弱くなって転倒され傷めたかもしれません。もちろんお酒を飲んで傷めた人・不意に事故に遭われ傷めた人もいらっしゃるとおもいますが。

 

もしご自分に心当たりがありましたら、一度体と見つめ直す機会なのでしっかり筋力を鍛え直すことをオススメします。

 

捻って・動いて肋骨を傷めた人

スポーツや日常生活で、体を捻る・動かして肋骨を傷めた人は、体本来の柔軟性が弱くなっている可能性があります。体が硬いと回復に時間を要します。また再発する恐れもあるので、しっかりと体幹から柔軟性をつけてください。

 

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